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華金の夜の繁華街。僕は仕事終わりに一人で飲んで帰ろうと歩いていた。そこで声をかけてきたのはいかにもナンパをしてそうなチャラい男。その日はなんだかまだ家に帰る気分ではなく二人で飲み合わせることになり、一緒に飲んでいると彼はおもちゃで遊ぶことが大好きなやつだった。最初はなんとなく従っていたけれど段々と彼に魅了されて僕自体がおもちゃのように使われていってしまう。おもちゃで僕をたくさん快楽落ちさせて彼の欲を満たす存在に!?
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