年齢確認
このページでは、性表現・暴力表現などを扱う作品を含むため、18歳未満の方のアクセスは固くお断りします。
サンプルは現在準備中です。
過去の価格変化を確認できます。
ある冬の日、あなたは行き倒れていた淫魔のエルリアを拾った。あなたの家でぐっすりと眠れたエルリアが「お礼」を申し出るが、童貞のあなたの目はエルリアのむちむちボディに釘付け。「もしかして、童貞くん?」図星を突かれたあなたの股間をエルリアがさすさすと撫でる。「じゃあ……私で卒業しちゃう?人間くん、優しいし……私もそろそろお腹すいてきたし……ちょうどよくない?」
読み込み中…